インターネットに接続できる環境さえあれば、世界中どこにいても、ホームページを見たり、メールをしたりすることができます。
例えば、海外旅行に行き、その国のホテルのロビーにインターネット接続ができるパソコンがあるとしたら、自分に来たメールをWEBメールでチェックしたり、自分が日本でいつも見ているホームページをチェックしたりすることが可能です。
ただし、それは、そのパソコンのOSが、日本語のフォントに対応していればの話です。
普通、海外でホテルやネットカフェにあるパソコンが日本語に対応している確率は、極わずかです。つまり、英語かもしくは、その国の言語で書かれたホームページやメールしか表示することが出来ません。世界中どこに行っても確実に表示できるのは、英語です。コンピュータの言語自体が英語だからです。
事実上、英語は世界標準語です。
これは、コンピュータに限ったことではありません。話し言葉でも、ビジネスシーンでは英語が使われる場合が多く、英語を話せない、英語を読めないと言うことは、それだけで行動できる範囲、情報の範囲、つまりビジネスの範囲が狭まってしまっていると言っても過言ではないと思います。
英語を読めれば、世界中どこにいても、パソコンさえあれば充分な情報を得ることが出来ます。これが、どんなに便利なことなのか、海外でパソコンを操作したことのある人なら、実感しているのではないでしょうか?
英語を勉強したい、英語を話せるように、読めるようになりたい。私もずっと、そう思ってきました。
しかし、大手の英会話スクールは入学するときに驚くほどの金額が必要です。
これをなんとかしたい!!
ネイティブの英語を話す方、英語を教えてはもらえませんか?
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